無料で試そう
AIのチカラ
変わり続ける調剤報酬、薬剤師の余裕を生み出そう。
薬歴 作成時間を 半減 へ。
特許技術で医薬品名の誤変換を削減。修正の手間から解放。

AIで薬歴?他となにが違うの?
ピアスはココがちがう


特許技術のメリット
薬剤師の手間を減らし、
薬歴の質を高める
処方データを踏まえてAIが服薬指導を解析することで、音声だけのAIでは難しかった精度と実用性を実現します。
処方データ × AI医薬品名の誤変換が限りなくゼロ
処方データから薬名を取り出すため、類似医薬品名の聞き間違いを防ぐ仕組みです。
読み上げ不要医薬品名の読み上げが不要
「朝のお薬」「血圧の薬」のような自然な表現でも、AIが処方データと突き合わせて何の薬かを特定します。
指導 × 薬の紐付け服薬指導が薬と自然につながる
服薬指導の内容を、読み上げなくても処方データの薬名と紐づけて記録。「どの薬に対する指導か」が明確な薬歴になります。
使い方
電子薬歴は
そのまま。
シンプルな3ステップで、いつもの業務に自然に組み込めます。

録音する
患者さんを選択して、服薬指導の録音を開始。操作はシンプル、迷わず始められます。
AIがSOAPを作成
AIが処方を理解してSOAPに変換します。いつも通りの服薬指導でも、処方データを参照しながら記録を作成します。
電子薬歴にペースト
AIが作成したSOAPを確認してコピー。いつもの電子薬歴にペーストするだけ。

開発ストーリー
ピアスの
開発ストーリー
SOAP と AI で PIAS。ピアスと命名しました。
弊社は、2022年にAIと薬歴生成の可能性にいち早く注目し、 薬局業務への応用について技術開発を進めてきました。 その結果、服薬指導の音声に処方データ(NSIPS®など)を 連携させることで高品質な薬歴が生成されることを発見し、 SOAPとAIのアナグラムからPIAS(ピアス)と命名して 製品化へと至りました。
山口 洋介
株式会社ロジロジ 代表取締役
薬剤師・ソフトウェアエンジニア
導入の流れ
薬局でAI?
導入は不安ですよね。
まずは無料で、実際の精度と使い勝手をお試しいただけます。

オンラインデモ体験
ピアスが作成する薬歴の精度を、ご自身のPCでご評価いただけます。
テスト運用
ご自身の店舗環境で使用感を確認できます。リアルな運用で導入効果を体感できます。
費用対効果を評価してご導入
費用対効果にご納得いただいた上でご契約。無理な押し売りは一切ありません。
よくあるご質問
導入前の不安を解消
患者さんの同意は必要ですか?
通常は『個人情報保護方針』の掲示があれば、個別の同意や署名は不要と考えております。
いまの電子薬歴を変える必要はありますか?
いいえ。ピアスは電子薬歴と独立して動作するため、システムを変更していただく必要はありません。
セキュリティ対策やデータの取り扱いはどうなっていますか?
自店舗以外のデータにはアクセスできない設計です。通信は暗号化され、お預かりしたデータはAIの学習に使用されることはありません。
無料デモ受付中
まずは実際に触って
精度をご確認ください
オンラインでデモをご案内します。導入の判断はその後で問題ありません。